怖いイメージが払しょくされました

お金が必要になる時って、どうしても重なってしまうものです。

子供が生まれてから、予防接種のお金やオムツ代、子供用品や友達の結婚式、出産祝いなど、いろんなことにお金が必要になってしまい、まだ小さな子供がいるため、外に働きに行くこともできず、毎月お金ばかりが出ていき、困った時がありました。

親や兄弟にお金を借りるという手もありますが、借りる時に何かと小言を言われそうだし、のちのちトラブルに発展しそうで、借りにくいものです。

そんな困った状況の時に、ネットでキャッシングの広告を見て、どんな感じなのかサイトだけでも見てみようと、いくつかのサイトを覗いてみました。

ドラマや映画などで、キャッシングに関して怖いイメージをもっていて、キャッシングを利用するという発想がなかったものの、実際にサイトをのぞいたら、主婦やアルバイトの人でもキャッシングを利用することができたり、ネットから簡単に申込みすることができるという文字にひかれて、借りられたらラッキーくらいの感覚で申込みだけしてみました。

対応も女性の人が対応してくれて、次の日にはお金を借りられることができ、何も難しいことはなく、怖いイメージが払しょくされました。

キャッシング会社によって、利息は違ってくるので、いくつかの会社を比較検討することで、よりお得にお金を借りることができるのでおすすめです。

アコムのスピーディーな対応に助かりました!

通勤途中に対物事故を起こしてしまい車が廃車となりました。我が家の地域は車がないと生活できないので、どうしようかと困っていました。自宅に帰って預金通帳を確認しても車を買うお金がありません。

そこで目に入ったのが、永作博美さんが出演している『アコム』のCMでした。

融資審査が30分と早く1時間で融資をしてもらえました。金融機関のローンなどは審査が通るまでに何日もかかるので、アコムのスピーディーな対応に驚きました。

インターネットで手続きが全て完了することも良かったです。家族には知られたく無かったですし、店舗まで行くと近所の人に見られる恐れがあるからです。

返済額も3000円からと無理のない金額ですので私にはピッタリでした。

若者がカードローンに抵抗感がなくなっている現実を目の当たりにした時

先日ファミレスで1人で食事をしていると、隣の席で女子大生らしき2人がお金に関して話し合っていました。

A「夏休みに韓国旅行行くんだけど、明後日までにあと3万円足りないから貸してくんない?」B「ないない。それならクレカのキャッシングで良くない?」A「何それ?私クレカ持ってないわ」B「それならカードローンで良くない?」A「私学生だけど借りられるの?」B「大丈夫だよ。実は私も持ってるし」

なるほどBさんはカードローンを契約しているから若いのに詳しいのですね。私は「学生さんなら学生ローンもありますよ」と口を挟もうとしましたが、グッと我慢しました。それにしてもカードローンが女子大生にも浸透していることに、ある意味衝撃を受けた瞬間でした。

カードローンで生活が救われた!

私は以前よりカードでのキャッシングをすることが多々ありました。

働いていた職場が急に廃業となってしまい、生活が大変だった時に救われたのはカードローンです。

キャッシングの返済もあり大変だったのですが、おまとめローンとしても使用出来るということで、はじめてカードローンを契約。審査もすぐに通りおまとめローン+生活で足りない分を数ヶ月補う為に利用させて頂きましたがとても便利で支払いもまとめたお陰でとても楽になり、かなり救われた経験があります。

キャッシング、カードローンと聞くとあまり良い印象を持たれないかもしれませんが、計画的に使用すれば大変便利で生活を救ってくれる救世主になってくれます。